展示会、イベント向き簡易組立式ディスプレイ用品紹介
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『ディスプレイネット』インターネットショールーム
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DISPLAY-NET.はエコサイエンス株式会社のインターネット・ショールームです。展示会のブース設営に役立つ繰り返し使用可能なディスプレイや什器などを紹介しています。ディスプレイはイベント、広告・宣伝、装飾、ショールームなど幅広くご利用いただけ、 組立や分解が簡単にできる製品です。
エコサイエンス株式会社
バックライトアップディスプレイ・エキスポライト
バックライトアップディスプレイのロゴ
エキスポライト
バックライトアップ ディスプレイ
グラフィックパネルの後ろから光を照らす行灯のようなディスプレイ。インパクトは絶大で、訴求効果は抜群!屋内用イルミネーションとしてもご利用いただけます。
ディスプレイExpoLightのカタログはこちらからダウンロードしてご利用下さい。

バックライトアップディスプレイ.PDF(4806KB)

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ディスプレイネット
バックライトアップ ディスプレイ
製品概要
バックライトアップパネル
組立て
■シリーズラインナップ
 ELG102
 ELG105
 ELG107
 ELG45FK
施工・装飾例
ショールーム
Q&A
資料請求
バックライトアップディスプレイ組立
■組立手順
@ディスプレイ組立工程@ バックライトアップディスプレイは全て直方体のフレームで構成されています。 例えば、ELG107なら3つの直方体、ELG45FKなら1つの直方体となります。
組立とは、収納の際に分解されたフレームを結合させ直方体に戻すことを意味します。作業を円滑にするため、フレームにはAからEまでのシールが貼付されており、AとEは側面フレーム を、Bは背面フレーム、CとEはそれぞれ上部、下部のフレームを意味しています。まずは、二つ折りの状態で収納されている側面フレームAを左図のように矢印の方向に ひろげます。
Aディスプレイ組立工程A畳まれていた側面フレームAが縦長になり元の状態になりました。

蝶つがい・工具不要 ■側面フレームの蝶つがい
Bディスプレイ組立工程B 次に背面フレームとなるBを側面フレームAに取り付けます。この時、背面フレームBに装備されている蝶ねじを用いてAに結合させます。道具は一切必要ありません。

蝶ねじ・工具不要 ■蝶ねじ(フレームに装備)
Cディスプレイ組立工程CBと同じ要領で上部フレームCを側面フレームAに取り付けます。
Dディスプレイ組立工程D同様に、下部フレームDを側面フレームAに取り付けます。
Eディスプレイ組立工程E次に、Aの反対側にあたる側面フレームEをフレームB、C、Dに取り付けます。
これで、バックライトアップディスプレイを構成する直方体のフレームが完成しました。
Fディスプレイ組立工程FEで完成したフレームをおこし、平らな場所に立たせます。
Gディスプレイ組立工程G上部、下部それぞれに3バルブバックライトを取り付けます。
Hディスプレイ組立工程Hフレーム正面にグラフィックパネルを貼り付けます。
Iディスプレイ組立工程IHと同様に、側面用のパネルをフレームに貼り付けます。
Jディスプレイ組立工程Jライトのプラグをコンセントに差し込み点灯させます。組立が完了しました。
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バナースタンドバナースタンド
折り畳みチェア折り畳みチェア